本格的な運用で試してみる

Galaxyアンバサダープログラムでお借りしているGalaxy S6をこれまで軽く試してきましたが、返却まであと10日間ほどとなったところで本格的な運用をしてみることにしました。

Galaxy S6は、nanoSIMサイズ対応ということで、IIJmioでmicroSIMからサイズ変更したSIMカードを挿して、メイン端末として使ってみました。

通常、メインとなる端末には、アプリを40から多いときは50くらいインストールして使います。
その状態で、バッテリーの持ちが悪くなったり、全体の動作が遅くなったりしないかを調べてみることにしました。

数日間、1台だけ持ち歩いた結果ですが、特に軽い運用と大きく変わった感じはありませんでした。若干、バッテリーの消費が速くなったかなどうかなという程度。
元々、常駐するアプリやバッテリーを消費しそうなアプリは入れないよう心がけていることもよかったのかもしれません。

バッテリーの持ちがよくなってきた最近の端末では、どのくらいの速さで減っていくのかをモニターする必要もないため、有名どころのバッテリー残量監視アプリなんかもしばらく使っていません。
画面消灯時に通信を止めてくれるアプリも要りません。

他の方のレビュー記事を見ると、バッテリーが持たないと言っている方もいたりしますが、自分の使い方では、1日十分持ちます。そもそも、1日中端末を触っているなんてことありませんので。

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